消費税

【消費税】2019年10月1日から始まる軽減税率の対象となるものは?

2019年10月1日からスタートする消費税の軽減税率。対象となるものは、①飲食料品、②新聞。2つだけですが、どこまでが飲食料品の範囲なのか、などなどなかなか厄介です。早めに整理しておきましょう!
士業

業務システムの導入の検討~複数のシステムを見てみよう~

士業事務所を開業するのに必要な業務システム。導入にあたって複数検討しましょう。業務システム選びの参考になれば幸いです。
士業

開業前に準備しておくべきもの~HP・ブログを作ろう~

HPやブログは、名刺代わり・自分の代わりに24時間稼働する営業マンです。検索エンジンに認識されるようになるまで時間がかかります。開業前に作っておくべきツールの1つです。
所得税

副業の20万円以下とは?~収入?所得?~

副業の20万円の20万円とはいったい何の数字でしょうか。額面金額なのか、利益の金額なのか、はたまた副業とは何なのか、まとめてみました。
所得税

副業20万円以下は申告不要?申告が必要なケースもあるのでしっかり確認しよう!

サラリーマンの方の副業、20万円以下は申告不要という話をよく聞きます。果たして全員に当てはまるのでしょうか。確定申告が不要になるケースをまとめてみました。
所得税

確定申告すれば還付になる場合、副業も含めて申告しよう!

確定申告すれば還付になる場合とは、年末調整済の給与所得者が医療費控除を受ける、寄付金控除(ふるさと納税)を受けるケースなどが考えられます。このような場合でほかに副業があるような場合には、しっかり副業を含めて申告しましょう!
所得税

平成29年分から医療費控除の明細書の添付が必要に。領収書の提出は不要に。

平成29年分の医療費控除より、医療費の領収書の添付が不要になります。また、「医療費のお知らせ」を利用できるようになり、明細書の記入が少し楽になります。どのように変わったのか、確認していきましょう。
IT活用

データの分散管理をしよう~防災意識~

データは、定期的にバックアップをしましょう。出来れば2つ以上のバックアップを持ち、別々の場所に保管しておくのがベストです。東日本大震災の時も、サーバー用のバックアップデータを別々の従業員で非難させました。バックアップにクラウドサービスを使うのも1つの方法です。
税金

給与所得の源泉徴収票と合計表ってどんなもの?

港区の10人未満の個人事業主、中小企業の支援が得意な税理士、山川です。法定調書の1つである給与所得の源泉徴収票とはなんなのか、確認したことはありますか?税務署提出用、市区町村提出用、受給者交付用と実は様々なところへ提出されています。ご自身の所得がどのようなところに提出されているか確認しておきましょう!
税金

個人住民税の特別徴収税額決定通知書が届いたら?

港区の10人未満の個人事業主、中小企業の支援が得意な税理士、山川です。5月ごろに、個人住民税の特別徴収税額決定通知書が届きます。