港区の個人事業主・中小企業のための税理士事務所

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所得税

【平成30年度税制改正】青色申告特別控除の見直し

2020年分より、青色申告特別控除額が現行の65万円から55万円に引き下げられます。ただし、電子申告又は電子帳簿保存の要件を満たした場合、引き続き65万控除を受けることができます。簡単に解説します!
所得税

年末調整の準備はお早めに!

今年(平成30年)も年末調整の季節が近づいてきました。早めの準備でスムーズに処理していきましょう!
税金

申告書・届出書を失くしたときは、税務署へ閲覧にいこう

申告書や届出書を失くしてしまった、控えをもらわなかったなど、過去の申告書や届出書が手元にない場合があります。そういった場合には、税務署で閲覧することができます。閲覧するための手順をまとめてみました。
消費税

【消費税】2019年10月1日から始まる軽減税率の対象となるものは?

2019年10月1日からスタートする消費税の軽減税率。対象となるものは、①飲食料品、②新聞。2つだけですが、どこまでが飲食料品の範囲なのか、などなどなかなか厄介です。早めに整理しておきましょう!
士業

業務システムの導入の検討~複数のシステムを見てみよう~

士業事務所を開業するのに必要な業務システム。導入にあたって複数検討しましょう。業務システム選びの参考になれば幸いです。
士業

開業前に準備しておくべきもの~HP・ブログを作ろう~

HPやブログは、名刺代わり・自分の代わりに24時間稼働する営業マンです。検索エンジンに認識されるようになるまで時間がかかります。開業前に作っておくべきツールの1つです。
所得税

副業の20万円以下とは?~収入?所得?~

副業の20万円の20万円とはいったい何の数字でしょうか。額面金額なのか、利益の金額なのか、はたまた副業とは何なのか、まとめてみました。
所得税

副業20万円以下は申告不要?申告が必要なケースもあるのでしっかり確認しよう!

サラリーマンの方の副業、20万円以下は申告不要という話をよく聞きます。果たして全員に当てはまるのでしょうか。確定申告が不要になるケースをまとめてみました。
所得税

確定申告すれば還付になる場合、副業も含めて申告しよう!

確定申告すれば還付になる場合とは、年末調整済の給与所得者が医療費控除を受ける、寄付金控除(ふるさと納税)を受けるケースなどが考えられます。このような場合でほかに副業があるような場合には、しっかり副業を含めて申告しましょう!
所得税

平成29年分から医療費控除の明細書の添付が必要に。領収書の提出は不要に。

平成29年分の医療費控除より、医療費の領収書の添付が不要になります。また、「医療費のお知らせ」を利用できるようになり、明細書の記入が少し楽になります。どのように変わったのか、確認していきましょう。