山川 喜彰

会計

会計データは大事な資産。バックアップを必ず取っておく。ソフトに依存させない。

会計データは会計ソフトにそのまま保存ではなく、紙・PDF・CSVなどに出力して保管しておきましょう!
税金

ダイレクト納付を利用した予納が出来るようになりました

2019年1月4日より、ダイレクト納付を利用して予納をすることが出来るようになりました。
税金

申告書・届出書を失くしたときは、税務署へ閲覧にいこう

申告書や届出書を失くしてしまった、控えをもらわなかったなど、過去の申告書や届出書が手元にない場合があります。そういった場合には、税務署で閲覧することができます。閲覧するための手順をまとめてみました。
消費税

【消費税】2019年10月1日から始まる軽減税率の対象となるものは?

2019年10月1日からスタートする消費税の軽減税率。対象となるものは、①飲食料品、②新聞。2つだけですが、どこまでが飲食料品の範囲なのか、などなどなかなか厄介です。早めに整理しておきましょう!
士業

業務システムの導入の検討~複数のシステムを見てみよう~

士業事務所を開業するのに必要な業務システム。導入にあたって複数検討しましょう。業務システム選びの参考になれば幸いです。
士業

開業前に準備しておくべきもの~HP・ブログを作ろう~

HPやブログは、名刺代わり・自分の代わりに24時間稼働する営業マンです。検索エンジンに認識されるようになるまで時間がかかります。開業前に作っておくべきツールの1つです。
所得税

副業の20万円以下とは?~収入?所得?~

副業の20万円の20万円とはいったい何の数字でしょうか。額面金額なのか、利益の金額なのか、はたまた副業とは何なのか、まとめてみました。
所得税

副業20万円以下は申告不要?申告が必要なケースもあるのでしっかり確認しよう!

サラリーマンの方の副業、20万円以下は申告不要という話をよく聞きます。果たして全員に当てはまるのでしょうか。確定申告が不要になるケースをまとめてみました。
所得税

確定申告すれば還付になる場合、副業も含めて申告しよう!

確定申告すれば還付になる場合とは、年末調整済の給与所得者が医療費控除を受ける、寄付金控除(ふるさと納税)を受けるケースなどが考えられます。このような場合でほかに副業があるような場合には、しっかり副業を含めて申告しましょう!
所得税

平成29年分から医療費控除の明細書の添付が必要に。領収書の提出は不要に。

平成29年分の医療費控除より、医療費の領収書の添付が不要になります。また、「医療費のお知らせ」を利用できるようになり、明細書の記入が少し楽になります。どのように変わったのか、確認していきましょう。