山川 喜彰

消費税

消費税課税事業者選択届出書・消費税課税事業者選択不適用届出書について

消費税の届出書を解説していきます。シリーズの第2回目は、「課税事業者選択届出書」・「課税事業者選択不適用届出書」についてです。1つずつ確認していきましょう。消費税課税事業者選択届出書内容消費税の課税事業者を「選択」する場合に提出します。その...
税金

国税の納付方法はどれが便利?クレジットカード・ダイレクト納付などを整理

国税の納付方法には、納付書、振替納税、ダイレクト納付、インターネットバンキング、クレジットカード納付、スマホアプリ納付などがあります。どの方法が使いやすいか、特徴と注意点を整理します。
税理士の選び方など

【ナビ】山川喜彰税理士事務所のサービスの選び方ガイド

税理士に確定申告や税務相談をしてみたいが、HPをどのメニューを選んでいいかわからない、そもそも税理士に頼む必要があるのかもわからない、など。そんな方のために、当事務所のサービスの選び方や使い方をまとめました!
税金

設立後最初の源泉徴収に注意|納期の特例はいつから使える?

源泉所得税の納期の特例は、提出直後から効力が生じません。提出した月の翌月分の給料から生じます。設立直後に給料を払う場合に間違いやすいポイントなので注意が必要です!
士業

士業の報酬で源泉徴収の対象になるものは?実費・交通費・立替の考え方

士業の報酬は、源泉徴収されます。源泉徴収の対象となる報酬にはどのようなものが含まれているか知っていますか?しっかり対象に含めて請求書を作成するようにしましょう!
士業

士業の請求書に源泉徴収税額を書く・書かないはどう決まる?

弁護士や司法書士、税理士、社労士といった「士業」に対して報酬を支払う場合、源泉徴収をして報酬を支払います。源泉徴収をするのは支払う側の「お客様」です。法人、個人、個人事業主で源泉徴収される・されないが変わります。源泉徴収される・されないの違い、わかりますか?
消費税

消費税課税事業者届出書・消費税の納税義務者でなくなった旨の届出書とは?確認しておきたい基本を解説

消費税課税事業者届出書と、消費税の納税義務者でなくなった旨の届出書について、基準期間・特定期間の考え方を踏まえてわかりやすく解説します。インボイス登録がある場合の注意点も整理しています。
バックオフィス

経理を2〜3か月ためてしまったら、どこから手をつける?

経理が2〜3か月止まってしまうことは、珍しいことではありません。仕事が立て込んだ月がひとつあれば、そこから先は雪だるま式に積み上がっていきます。この記事では、そこから立て直すときの「手をつける順番」だけをお伝えします。全部を一気に片づける方...
士業

士業の売上を会計ソフトへ入力する方法|手入力・CSV・連携の選び方

売上の会計ソフトへの入力、どうしていますか?会計ソフトへの手入力、取り込み、連携と方法はさまざまです。売上のデータをExcelなどで作っているなら、データを生かして会計ソフトへ入力しましょう!
会計

【消費税】赤字でもゼロにならない?納付が出る理由と把握のしかた

法人税や所得税は、赤字の場合税金はかかりません。ゼロです。ですが消費税は赤字でも払わなければならない可能性があります。決算になって慌てて納税資金をかき集めるということがないように、日ごろから確認する方法を知っておきましょう!