港区の個人事業主・中小企業のための税理士事務所

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税金

税金

国税の納付方法はどれが便利?クレジットカード・ダイレクト納付などを整理

国税の納付方法には、納付書、振替納税、ダイレクト納付、インターネットバンキング、クレジットカード納付、スマホアプリ納付などがあります。どの方法が使いやすいか、特徴と注意点を整理します。
会計

初めての確定申告で間違えやすいこと|一度は税理士に確認しておきたいポイント

初めての確定申告は是非税理士のチェックを受けてみることをオススメします。副業(雑所得)が20万円以下なら確定申告しなくていい、65万控除をとっているのに会計データを作っていないといったケースを目にすることがあります。間違ったままといったケースもあるので一度税理士にチェックしてもらうというというのがオススメです!
税金

設立後最初の源泉徴収に注意|納期の特例はいつから使える?

源泉所得税の納期の特例は、提出直後から効力が生じません。提出した月の翌月分の給料から生じます。設立直後に給料を払う場合に間違いやすいポイントなので注意が必要です!
税金

住民票の写し・印鑑登録証明書は、マイナンバーカードで!

平成29年9月30日で、板橋区の自動交付機が撤去されてしまいます。マイナンバーカードでコンビニでの取得が普及したためです。23区の自動交付機の状況を調べてみました。そもそも自動交付機がない自治体があることに驚き、新宿区・千代田区についてはマイナンバーカードでのコンビニ取得が出来ないことにさらにビックリしました。
税金

給与所得の源泉徴収票と合計表ってどんなもの?

港区の10人未満の個人事業主、中小企業の支援が得意な税理士、山川です。法定調書の1つである給与所得の源泉徴収票とはなんなのか、確認したことはありますか?税務署提出用、市区町村提出用、受給者交付用と実は様々なところへ提出されています。ご自身の所得がどのようなところに提出されているか確認しておきましょう!
税金

法定調書を知ろう!~源泉徴収票も国外財産調書も法定調書です~

港区の10人未満の個人事業主、中小企業の支援が得意な税理士、山川です。1月末は毎年恒例の法定調書の提出期限です。そもそも法定調書とは何なのか、確認したことはありますか?源泉徴収票も法定調書の1つです。事前準備が大事な法定調書。意味を知ってサクッと提出してしまいましょう!
税金

個人住民税の特別徴収税額決定通知書が届いたら?

港区の10人未満の個人事業主、中小企業の支援が得意な税理士、山川です。5月ごろに、個人住民税の特別徴収税額決定通知書が届きます。
所得税

国税の届出の手続きが少しラクに~手続きの簡素化~

港区の10人未満の個人事業主、中小企業の支援が得意な税理士、山川です。国税の届出は、異動前・異動後の両方に提出する必要がありましたが、異動前の税務署へ提出すればいいように改正が行われました。少しですが、提出作業がラクになりました。
IT活用

QRコードを使ったコンビニ納付ができるように

コンビニ納付の方法に、QRコードを使った納付書の作成、納付というものが2019年(平成31年)1月4日以降導入されます。今まで税務署でしか発行できなかったコンビニ納付用の納付書が自宅等から簡単に作成できるようになります。使い方等をまとめてみました。
税金

ダイレクト納付を利用した予納が出来るようになりました

2019年1月4日より、ダイレクト納付を利用して予納をすることが出来るようになりました。